2018年02月08日

だいたいのことがわからない三木さんがおねおね


@にしねとライヴします
@三木あきらにとって
@おねおね90分論
@どうでもいい事なんてそないない
@三木あきらの骨折

posted by 関本佳史 at 08:04| Comment(2) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
収録時間は何分でも良いのでは?
お二人のし易い様にやって下さい。

それより、道頓堀の外国人観光客に三木さんが、
お尻金粉しながらインタビューする夢の企画、「YOUは何しに日本のお尻金粉を見に?」コーナーは、いつから収録ですか?

閑話休題。
正月に実家に帰って気が付いたのですが。
東京は大昔から焼き鳥屋に焼きトンがありました。
食の都と言われる大阪ですが、豚肉はあまり得意じゃなかったんじゃないか、という仮説を立ててみましたが、どうですか?
大阪では「豚まん」と言う様に、豚肉は牛肉と区別して呼びますが、東京では「肉まん」です。
肉まんにも豚、焼き鳥にも豚。
ハンバーグは牛肉と豚肉の合挽き肉。
東京は豚肉を割と身近に活用してきた街だと思います。

これも仮説ですが、大阪は出汁文化、東京は醤油文化なので、豚肉の臭みを消し易い東京が早くから安い豚肉を多用したのかなと思います。

おねおねと言えば、天満酒蔵、バールサケノマ、焼きトンセンターの3箇所が聖地なので、ちょっと焼きトンについて気が付いた事を言ってみました。
Posted by むう at 2018年02月10日 07:05
むうさん、コメントありがとうございます。

大阪は鳥、兵庫は牛てなとこがあります。

大阪焼きトンセンターで豚を食べるまで、豚がのここまでうまいとは思いませんでした。

関東は甲類焼酎、サワーが重宝されていて、大阪は兵庫からの流れで日本酒が重宝されていて、そこらへんが関係してるのか、豚と鳥と考えた時に、鳥は玉子もあるし、てな大阪の合理主義なのが、、、、


兵庫県御影市の餃子の王将も素晴らしいですよ。焼きめしと餃子。
Posted by 関本佳史 at 2018年02月14日 11:55
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