2020年04月23日

わいわいがやがや平川となっちゃんですおねおね


ミスター75点平川、マンホールガールなっちゃんの登場。


ノートのアプリおとしてもらって、
漢方おねおね放送局と検索してもらえらば
私のコントみれるおもいます。

よい金曜日を。
よい睡眠を。
posted by 関本佳史 at 21:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月04日

京橋を歩く歩くとおねおねと


途中、うわ、と私がなっているのは犬の糞を踏みかけたからです。ともしたら踏んでいたのかもしれませんが、暗くてわからなかったのです。匂いをかげばわかったでしょうが、そこまでしませんでした。人の家に行こうとしてるのに、糞がついていてはならんので、とりあえず足をアスファルトにすりながら歩きました。
明るいところでみると靴底はきれいなものでしたが、それがそもそも踏んでいなかったか、アスファルトこすりつけた成果なのかそれはわかりません。ただ一つ確実にわかっていることは、京橋はええとこだっせ、グランシャトーがおまっせというが糞もあるということです。

出演
岡田智久
三木あきら
関本佳史

で、だいちゃん。
だいちゃん。
世の中にはたくさんならだいちゃんがいます。
こちらのだいちゃんはかなり大きなだいちゃんです。
posted by 関本佳史 at 03:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月29日

ラブソングは素晴らしいがそれだけじゃないよとおねおねとブログ

インターネットラジオ 漢方おねおね放送局10周年記念コントライヴ

三木あきら関本佳史コントライヴ「おねおねだね」
会場 大阪市中央区千日前2-3-9味園ビル2Fライヴシアター白鯨
2019年6月22日土曜日
開場19時開演19時30分
出演者 三木あきら 関本佳史
前売り2000円 当日2600円 共にワンドリンク付き
おねおねとしたオムニバスコントと漢方おねおね放送局の公開収録
お問い合わせ先 zubuno_zubuno@yahoo.co.jp


言いたいことは上記の告知であり、それ以上のことはさして言いたいてなことはないのだが、とはいえ、この駄文がもしや誰かの気をひくことに成功し、ライブのきてもらう、いいライブになる、一躍スターになる、めっちゃもうかる、私は一日に大リーグをみていても生活にこまらない、一日酒を飲む、肝硬変になる、ちょっと酒を控える、たまに飲む、そして幸福な人生だっとぴんぴんころりで死ぬ。葬儀はあってもなくてもいい。だってその時は意識ないし、なくてもいいな、なんて人生を送るスタートになるかもしれないわけでだからこうやっておねおね書く。
なにせ、コントライヴにきてください。


歌というのは素晴らしい、つらいとき歌に助けられるそんなことはあまたある。ほんと、歌は素晴らしい。曲と歌の違いはなんだろうか。そこまで明瞭ではないだろうが歌と呼ばれるものには歌声がある。そしてそれは歌詞と呼ばれる。そんな歌詞に共感したりしなかったり、別段そんな歌詞はそっちのけになったりいろいろだ。

 ヒットソングてのはどうして現実離れしていることが多い。
 いいや、とても現実ですよ、という異論もあるだろうが、少し考えてほしい。

 ヒットソングはだいたいが歌詞が人間関係を歌うことが多い。恋人、友達、エトセトラ。
 が、しかし、現実というのは人間関係の間に金という奴がからんでくるのだ。

 前前前世からというのはとても素晴らしいが、私にとっては税税金たかいやないか、ということのほうが重大な問題なのだ。ほんまに年金もらえるのかいなあ、なんて曲をAKBが歌ったら私は断然支持する。ま、私以外の人は支持するかどうかはわからないが。

 金のことを言うと野暮といわれる。そうなのか。別に金がすべてだとはいわないが、やはり生活には金がいって、勤めというのはとてもしんどくて、金より前に心身ともに健全な状態を優先したほうがいいから、しんどっかり、うっとおしい人がいると、勤めを辞め、そしたらまた金がなくなり、それでも税金はまってはくれない。

 責任者でてこい。

 体の調子を歌っている歌も少ない。頭痛がどうのぐらいはあるが、頻尿で困るとか、毎日ように整体いかんと腰がつらいとか、なぜ痔は保険が民間の保険の適用外にするのだ、とか。
 身体、身体、と私はいう。それはきっと、世界は身体だからだ。だからこそ自分の身をなげうってでも何かを守ろうとする人は美しいのかもしれないが、ただそういう自分の身をなげうつってのはともしたら危うい方々の方便にされる。正直なところ、どんな愛する人と時間をともにできたとしても空腹ならギクシャクするのものなのだ。だから適度に胃になにかが入っているほうがいい。なにかを食べる時間が長くてふたっとしてもそれはそれでまいいんじゃないか、と思うのは中年の戯言、、、、かもしれないが。

 最後に娘が4歳の時に歌っていたオリジナルソングを書く。
「ズボンがないからお金がない、お金がないからズボンがない、ズボンがないからお金がない、お金がないからズボンがない、ズボンがないからお金がない、お金がないからズボンがない」をリピート。
実に的を射ている。お金がないとズボンが買えないし、ズボンがないと勤めにもいけない。
ほんに、ほんに。

 なによりかにより、
インターネットラジオ 漢方おねおね放送局10周年記念コントライヴ

三木あきら関本佳史コントライヴ「おねおねだね」
会場 大阪市中央区千日前2-3-9味園ビル2Fライヴシアター白鯨
2019年6月22日土曜日
開場19時開演19時30分
出演者 三木あきら 関本佳史
前売り2000円 当日2600円 共にワンドリンク付き
おねおねとしたオムニバスコントと漢方おねおね放送局の公開収録
お問い合わせ先 zubuno_zubuno@yahoo.co.jp


 これですよ。
















posted by 関本佳史 at 20:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする